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ホノルル大学連合学位伝達式

ホノルル大学連合学位伝達式にて、神の草と呼ばれる「日本山人参」(ヒュウガトウキ)の研究、普及に努め、多くの人々への健康に寄与した野元社長の功績を讃えて健康科学分野における名誉博士号が授与されました。
 
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ホノルル大学連合学長 山田乙彦氏と


江戸時代薩摩藩で神の草と呼ばれ珍重され、門外不出であったヒュウガトウキは時の流れと共に忘れられた存在となっていたものを、昭和40年代に人工栽培が成功し、すぐれた薬用植物として注目を浴び、栄養を補う画期的な健康食品として愛用する方が増えております。
ヒュウガトウキに含まれる成分の豊富さとその可能性を考えるとき、21世紀の生薬、と言って良いものだと思われます。
野元氏はこのヒュウガトウキを通じて、永年にわたり健康の大切さを伝え続けてこられました。
ホノルル大学連合は野元氏のこの業績を高く評価いたしまして、
健康科学分野における名誉博士号授与を満場一致で決定致しました。
 
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